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綾辻行人作品リストetc.編I(20世紀編)

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(例)
『雑誌等タイトル』 出版年(号) 出版社 定価
内容 ISBNコード等
─備考
1985 - 1988
1
『占星術殺人事件』(島田荘司) 85.2.5 講談社ノベルズ \760
・解説 ISBN4-06-181168-1 C0293
「日本推理小説史上に現れた最高作!」(内田直行)
「本書『占星術殺人事件』は、僕たちミステリー・マニアの学生たちの間では、
刻々と伝説化しつつある作品です。(以下略)」
─綾辻さんご本名での解説
2
『寝台特急「はやぶさ」1/60秒の壁』 88.1.20 光文社文庫 \520
・解説 ISBN4-334-70672-X C0193
「はっきり言って、そのへんに転がっている安易に流行に乗じた薄味のトラベル・
えせ・ミステリーとはミステリーとしての"格"が違う。」
3
『サンケイ新聞』 88.3.3(夕) p3
「エンターテインメント」[清原康正]
4
『文芸春秋66(5)』 88.4臨増 文芸春秋 \
「little big box」 127p
─綾辻行人(作家)―勧善懲悪ミステリからの、逸脱。
(「ON」 時代を動かす55人)
5
『小説現代88(5)』 88.5.1 講談社 \
「気になる一冊」(カーの『蝋人形館の殺人』)
─「この本探しています」というコーナーに寄せて
6
『歴史読本』7月号 88.7. \
「京見峠にて」─特集「魔界都市京都」に寄せて
7
『Qtai』 88.9.22号 \
「大きすぎた扁桃腺」─「転機」というテーマでのエッセイ
8
『Qtai』 88.9.29号 \
「区切りのない仕事」─「職業観」というテーマでのエッセイ
9
『猟奇の果』(江戸川乱歩推理文庫9) 88.10.8 講談社 \
「巻末エッセイ・乱歩と私 ISBN4-06-195209-9 C0193
暗い家の思い出」
1989
10
『京都新聞』 89.1.25(朝) 12面
「京から相次ぎミステリー作家―綾辻さん筆頭に4人」
─京大推理小説研からデビュー、ナゾ解き復調を推進
11
『日販「活字ヌーボー」のパンフレット』 89.3.
「なんて無邪気な」
12
『週刊朝日』 89.5.19 朝日新聞社 \250
「本格派モノがないから自分で書く、 165-166p 雑誌20083-5/19
ミステリー小説界に吹く京大旋風」
─NEWS SPIRITSワイド・トレンディー事件、人物、商品 丸かじり
島田荘司さんと綾辻行人さんのコメント。我孫子・綾辻・法月三氏の写真。
13
『EQ89(7)』 89.7.1 光文社 \780
「四0九号室の患者」(「最初の挨拶」という一文も寄せられている)
─(『日本ベストミステリー「珠玉集」中』光文社カッパノベルズ 1992(7)に再録。
その後、森田塾出版から単行本 1993(9)(単行本リスト参照)
14
『in Pocket89(7)』 89.7.15 講談社 \100
「新」本格推理の可能性」
─島田荘司『本格ミステリー宣言』講談社 1989(12)に再録(リスト17参照)
15
『小説推理』 89.11号 双葉社 \700
「『殺人鬼』連載予告」
16
『小説推理』 89.12号-90.1号 双葉社 \700
「殺人鬼」
─双葉社よりハードカバー・ノベルスあり(単行本リスト参照)
17
『猫森集会』(谷山浩子) 89.12.20 新潮文庫 \
・解説
1990
18
『小説NON90(2)』 90.2号 祥伝社 \
「宇山家のオペラ」
19
『月刊本の情報誌Do Book90(2)』 90.2.1 \240
「悪化する友好関係」─「私と本」に寄せて
20
『別冊ミステリ研通信・津町湘二作品集』 90.2.1 京大推理小説研究会編
「ブラウン巽さんのこと」
21
『新刊ニュース』 90.3号
「仕掛ける」ことのジレンマ
22
『朝日新聞(京都版)』 90.5.26 朝日新聞社
「ミステリー作家・綾辻行人さん―筋だてに一番苦心 知的ゲームを追求」
(肖像1990〜京都〔62〕)
23
『キティクリエイティブ出版部パンフレット』90.5.30
「歌野晶午という人」
24
『小説現代90(6)』 90.6.1 講談社 \780
「ケチャップ世代」─「私の手料理」なるコーナーに寄せて
25
『臨時増刊小説現代90(10)』 90.10 講談社 \
「読者への案内状」
─「京大ミステリ研究会『犯人当て』傑作短編集」という企画に寄せて
26
『EQ』 90.11号 光文社 \780
「騙されるより騙したい」
(島田荘司、笠井潔、井上夢人、歌野晶午との座談)
備考
『奇想の源流』(島田荘司) 96.5.1 有朋書院 \2000
(対談集) ISBN4-89713-001-8 C0095
に再録
27
『週刊読売』 90.12.16 読売新聞社 \250
「綾辻行人さん(推理作家)」
─ズームアップ今週の人(グラビア)
28
『天使・黙示・薔薇』(笠井潔) 90.12.25 作品社 \
・「本格ミステリーとしての矢吹駆シリーズ」
─投げ込み小冊子に寄せられたエッセイ
1991
29
『京都新聞』 91.1.1
「砂の城」─特集「1991年わたしのキーワード」に寄せて
30
『小説現代91(1)』 91.1.1 講談社 \
「夢の街」─「行ってみたい場所」に寄せたエッセイ
31
『月刊本の情報誌Do Book91(1)』 91.1.1 \
・アンケートの回答「印象に残った本」
─『ミザリー』、『ロートレック荘事件』、『ユキのバースデイシアター』
備考:東販の「新刊ニュース」も同じ
32
『京都新聞』 91.2.20朝刊
・エッセイ「二冊の本」
33
『Gainer91(2)』 91.2. \
「バレンタイン・デー→悪夢」の図式
34
『ミステリマガジン91(6)』 91.6.25 早川書房 \780
「本格ミステリは"意外性"の演出装置である」
─「特集・本格ミステリを考える」
35
『野性時代91(7)』 91.7.1 角川書店 \830
「"恐怖"の基本形」─「小説家(モノカキ)の愛読書(ヨミモノ)」に寄せて
36
『Jimmy91(9)』 91.9. \
「タイガーマスク世代の憂鬱」─最近のプロレスについて
37
『in Pocket91(9)』 91.9.15 講談社 \150
「ボクハ・ミステリガ・スキ」
─「もうひとつのあとがき」(『十角館の殺人』文庫化に合わせて)
38
『週刊文春』 91.10.31 文藝春秋 \250
「ミステリーは、人を殺すための小説です」90-95p 雑誌20405-10.31
本格派推理小説のブームを支える若き俊英
─BUNSHUN VIPルーム〔9〕
39
『小説現代91(11)』 91.11.1 講談社 \780
・東京・大阪・京都で三日連続で行った「サイン会」について
40
『日本推理作家協会会報』11月号 91.11. 日本推理作家協会編
「自己紹介」
─そんなわけで、どうか今後ともよろしくお願いいたします。
1992
41
『京都新聞』 92.3.11(夕) p1
「推理小説家・綾辻行人さん―無邪気に生きて…(人プリズム)」
42
『in Pocket92(3)』 92.3.15 講談社 \150
「『館』シリーズの違法建築性」
─「もうひとつのあとがき」(『水車館の殺人』文庫化に合わせて)
43
『日本推理作家協会会報』4月号 92.4. 日本推理作家協会編
「受賞のことば」
─『時計館の殺人』で第45回日本推理作家協会賞を受賞したことへのコメント
44
『京都新聞』 92.4.24(朝) p15
「本格ミステリー認知された―日本推理作家協会賞の綾辻行人さんに聞く」
─トリック、無限の可能性、「現実」より「絵空事」を
45
『歪んだ王国』(谷山浩子)CD 92.6.3 ポニー・キャニオン \3000
・作詞:「時計館の殺人」「気づかれてはいけない」 PCCA-00370
・サイドヴォーカル:「王国」
46
『新刊ニュース』 92.7.1 トーハン刊 \140
「ミステリー小説、その多様な世界」8-19p 雑誌04935-7
─宮部みゆきとの対談
47
『小説宝石92(7)』 92.7.1 光文社 \780
「我が青春の一冊」─エッセイ
48
『産経新聞』 92.7.29夕刊 産経新聞社
「本格ミステリの復権」
49
『小説NON』 92.8号 祥伝社 \800
「呼子池の怪魚」
─ホラー短編集『眼球綺譚』収録
50
『EQ92(9)』 92.9.1 光文社 \980
「夢魔の手──三一三号室の患者」 雑誌01993-9
51
『小説現代92(9)』 92.9.1 講談社 \780
「憧れの「秘密基地」」─「私の贅沢」に寄せて
52
『奇想の復活』 92.9.10 立風書房 \2600
・他の著者のプロフィール ISBN4-651-50275-X C0393
53
『in Pocket92(9)』 92.9.15 講談社 \150
「ゲーム・フリークの憂鬱」
─「もうひとつのあとがき」(『迷路館の殺人』文庫化に合わせて)
54
『別冊小説現代92(12)』 92.12月増刊号 講談社 \
「祝福された"死"」─「お気に入りの殺し方」というテーマで
1993
55
『小説推理93(2)』 93.2.1 双葉社 \700
「『殺人鬼II─逆襲篇─』連載予告」
56
『小説推理』 93.3-9号 双葉社 \700
「殺人鬼II─逆襲篇─」
─双葉社よりハードカバー・ノベルスあり(単行本リスト参照)
57
『小説フェミナ93春号』 93. \
「とにかく恐ろしい怪物」
58
『野性時代93(5)』 93.5.1 角川書店 \830
「再生」
─ 角川ホラー文庫『亀裂』に収録
59
『野性時代93(7)』 93.7.1 角川書店 \830
「将来の夢」─特集:「名探偵の挑戦状」に寄せて
60
『本格ミステリー宣言』(島田荘司) 93.7.15 講談社文庫 \460
ISBN4-06-185439-9
・対談/「新」本格推理の可能性 94-117p
(島田荘司 vs. 綾辻行人)
・座談会/「新」本格推理の可能性 PARTII 118-168p
参加者 島田荘司 綾辻行人 我孫子武丸 法月綸太郎 歌野晶午
─89.12に講談社から刊行されたものの文庫化
61
『サイコの世界 PSYCHO』 93.夏 朝日新聞社 \1300
・「若手ミステリー作家が描くサイコ 雑誌60201-10
キラーの同時代性」─我孫子武丸とにインタビュー/6P
※朝日ワンテーマブック・シリーズ
62
『季刊 をる』第2号 秋の号 93.8.31 双樹舎 \2060
<前川作品に寄せて/【三つ首の鶴】> 4p
─「誌上作品展:前川 淳」のページでの解説(折り紙専門誌)
63
『海燕』 93.10号 ベネッセ \650
「霧越邸問答」(『霧越邸』著者解題)
64
『京大サクセス94』(京都大学新聞社編) 93.10.30 六甲出版 \1000
・OBインタビュー 36-41p ISBN4-947600-51-9 C7037
「”新本格派推理”の旗手として活躍中」
65
『小説すばる93(11)』 93.11.1 集英社 \780
「赤いマント」
─カッパノベルス『傑作推理大全集上』(光文社)・『眼球奇譚』(集英社)収録
66
『野生時代93(11)』 93.11.1 角川書店 \800
・「ホラー特集:18人の作家による恐怖への招待」アンケートの回答
─あなたにとって「恐怖」とは?
67
『朝日新聞日曜版』 93.12.5 朝日新聞社
・「新書・文庫 私の一冊」
─井上雅彦氏の『竹馬男の犯罪』の書評
1994
68
『月刊本の情報誌DoBook94(1)』 94.1.1 \240
・アンケートへの回答 29p 雑誌16605-1
「1993年印象に強く残った本」
69
『野性時代94(2)』 94.2.1 角川書店 \830
「バースデー・プレゼント」&「バースデー・プレゼント」について
─角川ホラー文庫『見知らぬ私』に収録
70
『週刊朝日』 94.2.11 朝日新聞社 \280
「読書日記」 雑誌20083-2/11
─井上夢人『おかしな二人』・香山リカ『おかしくってもダイジョーブ!!』
などを紹介
71
『文庫のぶんこ』 NO.35 光文社文庫折り込み誌
・400字小説「れくいえむ」 94.2.20
72
『マルコポーロ94(4)』 94.4 文藝春秋 \
「RPGフリークの異常な愛情―ゲーム
好き徹底座談会(ゲームの極楽)」120-123p
[矢作俊彦;川島透;綾辻行人;洞口依子]
73
『波』94.4月号 94.4.1 新潮社 \70
「このままじっとここに立ち止まっていたい」 26-27p 雑誌06823-4
─エッセイ風の『球形の季節』(恩田陸)の書評
74
『週刊現代』 94.4.16 講談社 \280
「綾辻行人氏が「美人美容師バラバラ 55-56p
殺人事件」のミステリーに挑戦!」─新聞・テレビではわからないニュースの内幕
75
『創元推理4』<'94春号> 94.4.25 東京創元社 \980
ISBN4-488-02407-6 C0093
・座談会「江戸川乱歩の魅力」253-283P
<司会>戸川安宣
<参加者>綾辻行人、有栖川有栖、近藤史恵、巽昌章
・小特集「追悼・中井英夫」に寄せた追悼文
「あの呪文のような言葉」23-26P
・乱歩私観 222-252p
「江戸川乱歩」は僕の三大原体験の一つ。あとの二つは「ウルトラQ」と楳図かずお。
─アンケートに対する回答
76
『京都新聞』 94.5.5(朝) p7
「生誕百年―乱歩と私〔4〕」
・少年の頃から別格の存在[綾辻行人]
77
『週刊ファミコン通信』 94.5.20 アスキー \
・レッドカンパニー総帥の広井王子氏とのRPGについての対談
「RPG 史上に残るべき傑作」─「天外魔境」を中心とした綾辻さんのゲーム私論
78
『ミステリマガジン』 94.5月号 早川書房 \780
<特集/マンガこそ秘かな愉しみ−海外ミステリ・ファンのためのコミック・ガイド>
・アンケート 海外ミステリ・ファンにすすめるコミック・ベスト5
79
『話の特集』 94.5月号
・特集「ファミコンで遊ぶ」のアンケートへの回答
「ファミコンに関する四つの質問」
80
『鳩よ!94.5月号』 94.05.01 マガジンハウス \500
・特集「好きな書評、嫌いな書評」 雑誌17533-5
のアンケートへの回答:「書評される側の意見」
81
『SPA!43(20)』 94.5.18 扶桑社 \300
「週刊なにわ通信〔30〕」 88-89p 雑誌23452-5/18
─京都在住の本格推理作家・綾辻行人と熱くホラー談義![綾辻行人;竹内義和]
82
『霧越邸殺人事件』公演のパンフレット 94.5.20/21上演 by 劇団てぃんかーべる
「『霧越邸殺人事件』公演に寄せて」
83
『別冊ぱふ・小説特集号/ 94.5.31 雑草社 \950
活字倶楽部 Special』 雑誌17562-5
・インタビュー(4p)+作品紹介(1p)
84
『湖底のまつり』(泡坂妻夫) 94.6.24 東京創元社創元推理文庫 \480
・解説 ISBN4-488-40213-5 C0193
「凄い作品である。(中略)僕はこの『湖底のまつり』に大きな衝撃と
感銘を受けた。」
85
『月刊ぱっくんぽっけ』 94.7.20(第35号) (株)アクト \50
・月刊レツドラ通信<超豪華>「かまいたちの夜」発売目前企画 10-11p
〜麻雀でもしながらゲームやミステリーの話をしよう〜
参加者:我孫子武丸、綾辻行人、アクト(株)社長、広井王子、舞阪洸
─ゲームソフト「かまいたちの夜」に関する話題中心の対談
86
『幻想文学 41』 94.7.31 アトリエOCTA\1500
・「人外のものの恐怖」70-75p ISBN4-900757-41-1
─特集「ホラージャパネスク」での、ホラーに関するインタビュー
87
『小説すばる94(8)』 94.8.1 集英社 \780
・発作的大アンケートに寄せて「最後の晩餐のメニュー」
─『特別料理』の片鱗が・・・。
88
『小説中公94(8)』 94.8.1 中央公論社 \800
「人形」
─ホラー短編集『眼球綺譚』収録
89
『文庫のぶんこ』第41号 94.8.20 光文社文庫折り込み誌
「京大ミステリ研のこと」
─綾辻さんが、京大ミステリー研究会を紹介
90
『日本版ファンゴリア94(9)』 94.9.
「強力な刺激剤」─同誌の創刊に寄せて
91
『暗闇の囁き』公演のパンフレット 94.9.9-11上演 by 劇団月景館別館
「『暗闇の囁き』公演に寄せて」
92
『文庫のぶんこ』第42号 94.9.20 光文社文庫折り込み誌
・アンケート
この10年で一番嬉しかったこと?
やはり、「推理作家になりたい」という子供の頃からの夢が叶ったこと、でしょうか
今一番欲しいものは?
いま書いている長編の完成原稿です
私は○○になりたい?
私はもっと冷徹な人間になりたいです
93
『小説NON』 94.10月号 祥伝社 \800
「鉄橋」
─ホラー短編集『眼球綺譚』収録
「眠りすぎ」
─『直筆エッセイ 第17回 私の執筆流儀』(400字程の直筆エッセイ)
94
『野性時代』 94.10月号 角川書店 \830
「リアルな狂気をめぐって」
─(養老孟司との対談)
95
『CREA』 94.10号 文藝春秋 \
─京大推理研の部室でくつろぐ綾辻さんの写真と簡単なコメント
96
『デジタルブックニュース vol.3』 94.10.8
「レッツ・インタビュー」 NECパーソナルソフトウエア事業部
─ゲーム感覚の推理小説なのでまさにデジタルブック向きでした。
97
『聖女の島』(皆川博子) 94.10.15 講談社文庫 \460
・解説 ISBN4-06-185796-7 C0193
「濃密な闇のキャンバスに皆川博子が描く絵は、鳥肌が立つほどに、凄まじい。」
─綾辻さん絶賛の解説。
98
『小説すばる』 94.11月号 集英社 \780
「眼球綺譚」
─ホラー短編集『眼球綺譚』収録
99
『小説すばる』 94.11月号 集英社 \780
「自らのホラー体験を語る」
─(楳図かずおとの対談)
100
『文庫のぶんこ』第45号 94.12.20 光文社文庫折り込み誌
「サンタ・サングレ 聖ナル血」─書斎ミニシアターでの映画評
「こういう作品が小説で書けたら、それこそ地獄に堕ちても良いとさえ思っている。」
101
『真冬の夜のミステリー』 (TV番組) 94.12.25 クリスマス 2:05-3:05
・(推理ドラマ)「意外すぎる犯人」の原作
・綾辻行人、法月綸太郎、有栖川有栖、宮部みゆき四氏の対談(いとうせいこう司会)
─活字としては未公表(関西地方のみで放映された模様)
備考
綾辻氏は、93年の11月、94年2月にも「EXテレビ」という番組の推理クイズ解答者
として出演されている。これがいとうせいこう氏と知り合うきっかけだったとか。
1995
102
『月刊本の情報誌DoBook95(1)』 95.1.1 \280
・アンケートへの回答 25p 雑誌16605-1
「1994年印象に強く残った本」
103
『小説推理95(1)』 95.1.1 双葉社 \730
・特別対談:大槻ケンヂ vs 綾辻行人 雑誌04711-1
「独自の言葉を操る二人の魔術師、乱歩を語る。」 78-89p
104
『小説すばる』 95(2) 集英社 \780
・「58人の作家に聞く、この1年にみた「夢」」
「印象深い夢」
─綾辻、法月、山口ら58名の作家の見た夢について
105
『ファミコン通信』 95/2/3号 NO.320 アスキー \290
「このさい明かしてしまおう我孫子武丸と
『かまいたちの夜』ヒットのかくされた秘密!!」
106
『46番目の密室』(有栖川有栖) 95.3.15 講談社文庫 \580
・解説 ISBN4-06-185896-3 C0193
「有栖川有栖さんの推理小説を読むと、いつも決まって「いいなあ」と思う。
・・・(以下略)」
107
『メフィスト』 95.4月 講談社 \750
・対談「主役は”館”と”妖怪”」7-19P 雑誌04758-04(第33巻第6号)
─綾辻さんと京極さんの対談
108
『別冊ぱふ・小説特集号/ 95.5 雑草社 \1200
活字倶楽部 Special 2』 雑誌17562-5
・アンケート解答(最近読んで面白かった本,思い出の本,95年執筆予定)
109
『小説すばる』 95(6) 集英社 \780
「雀鬼たちの夜」
─大沢有昌、西原理恵子、伊集院静との「闘牌+座談会」
110
『PANjA』 95.6.1 扶桑社 \480
「作家として役立つことはすべてサークル 132-135p 雑誌17483-6
で身につけた(学校じゃない「学校」)」
─綾辻 行人;我孫子 武丸;法月 綸太郎
111
『小説TRIPPER』(週刊朝日別冊)95年夏季号95.6.25 朝日新聞社 \880
「書棚のセンスのよさに惹かれています。」雑誌2008-6/25
─特集<作家がよく行く書店> 9P
112
『小説すばる95(7)』 95.7.1 集英社 \780
・ホラー特集《YUI》
─ホラー短編集『眼球綺譚』収録(『特別料理』と改題)
113
『小説現代95(7)』 95.7.1 講談社 \780
「音羽ブックセンター」
─『鳴風荘事件』についてのインタビュー
114
『野性時代』 95.8号 角川書店 \830
「本格ミステリをめぐって」 (北村薫、宮部みゆきとの座談)
115
『小説すばる95(8)』 95.8.1 集英社 \780
「Detective story can never die! ─本格ミステリはどこへ行くのか」
─山口雅也との対談
116
『マミークラン』 95.8.
・「食の楽しみ」というテーマで
「カンヅメ」
117
『文庫のぶんこ』第54号 95.9.20 光文社文庫折り込み誌
光文社創立50周年40記念アンケート(私のこだわり)
「物事を飽くまでも相対的に捉えようとする目。」
118
『スキヤキ』(いとうせいこう) 95.9.30 集英社 \1500
「スキヤキスペシャル・一方その頃、オイ ISBN4-08-774157-5 C0093
ル焼とかはどうなっているのか緊急座談会」187-204p
─「小説すばる」94年11月号に掲載(いとうせいこう、宮部みゆきとの座談会)
・帯のコメント(スキヤキスト科学派綾辻行人氏激賞)
「稀代のスキヤキストとその仲間たちの、これは飽くなき冒険と思索・探求
の軌跡である」
119
『デカピンでポン』(西原理恵子、山崎一夫)95.10.10 白夜書房単行本 \1500
─麻雀誌「雀王」に連載されていた対局 ISBN:4-89367-482-X C0095
をまとめたもの 103-114p
120
『青春と読書』 95(11) 集英社 \70
「『眼球綺譚』制作日記」14-15p 雑誌05665-11
121
『小説すばる95(12)』 95.12.1 集英社 \800
・爆笑カラオケ緊急座談会 522-536p 雑誌14747-12
「カラオケ最終戦争!─または、なぜ人は歌を歌ってしまうのか。」
主催・大槻ケンヂ
綾辻行人・京極夏彦・喜国雅彦・藤水名子・大森望
・著者インタビュー 538-539p
「僕にとってミステリとホラーは、両足のようなものです。・・・」
─『眼球綺譚』についてのインタビュー
122
『ダヴィンチ96(1)』 95.12.6 リクルート \380
・今月のスペシャルインタビュー 46-47p 雑誌16061-12
「初のホラー短編集『眼球綺譚』は、子供のころの恐怖の原体験?!」
─『眼球綺譚』についてのインタビュー
123
『おろち・2』(楳図かずお) 95.12.10 秋田文庫 \630
・解説 ISBN4-253-17173-7 C0179
「楳図かずおの諸作品は僕にとって聖典(カノン)のようなものである。(以下略)」
124
『ふんぞり王国・2 95.12.17 竹書房 \680
各界雀豪活躍編』 ISBN4-88475-855-2
(片山まさゆき&山崎一夫)
─『近代麻雀オリジナル』掲載の漫画家の片山まさゆきさんらとの対局
125
『新刊ニュース』 95.12号 東販
「死ぬまでに一冊でも……のはずが」─「私のデビュー作」に寄せて
126
『ON LINE TODAY JAPAN 96(1)No.107』 95.12.20(株)ニフティ \400
「推理小説フォーラム全国統一オフ」 27p
・パネルディスカッション「作家とパソコン通信」:写真
・たくき、綾辻、津原さんらのバンド演奏:写真
127
『読売新聞』 95.12.24朝刊 読売新聞社
・本と人:『眼球綺譚』についてのインタビュー
128
『創元推理11』 95.冬号 95.12.25 東京創元社 \980
・1995年年末アンケート204-223p ISBN4-488-02414-9 C0093
(1)今年一番印象に残った本 A,ミステリ B,それ以外 (2)映画、劇、TVドラマ
(3)CD、レコード、コンサート (4)事件 (5)次回作
1996
129
『EQ96(1)』 96.1.1 光文社 \980
「フリークス──五六四号室の患者:前編」雑誌01993-1
130
『小説宝石96(1)』 96.1.1 光文社 \780
・対談 雑誌08025-1
「エンターテイメント・パラダイス<綾辻行人は禁欲主義者?>
綾辻行人VS.大沢在昌」 116-123p
131
『月刊本の情報誌DoBook96(1)』 96.1.1 \280
・アンケートへの回答 雑誌16605-1
「1995年印象に強く残った本」
(1 ウロボロスの基礎論 2 魍魎の匣 3 本格ミステリー宣言II)
─1995年のベストセラー・ベストブック アンケート特集
132
『週間文春』新年特大号 96.1.4,11 文藝春秋 \300
文春図書館「1995傑作ミステリーベスト10」雑誌20402-1.11
・「私のおすすめ品」にて、摩耶雄嵩氏の『痾』について。 175p
「……常人の感覚ではついてゆけない。」
133
『EQ96(3)』 96.3.1 光文社 \980
「フリークス──五六四号室の患者:後編」雑誌01993-3
134
『朝日新聞:広告特集』 96.3.7(夕刊) 朝日新聞社広告局
・映画「コピーキャット」談話
─「推理作家の私にとっても忘れられない作品になりそうです。」
135
『トゥルー・ロマンス』(筋肉少女隊) 96.3.6 MCAビクター \930
#1「トゥルー・ロマンス」 製品番号:MVDD−37
─CD-single
『ステーシーの美術』(筋肉少女隊) 96.3.23 MCAビクター \3000
#4「トゥルー・ロマンス」 製品番号:MVCD−33
─CD-album:歌詞カード巻末に「Love Zombies: YUKITO AYATSUJI (M4)」
136
『この文庫がすごい!』 96.4.20 宝島社 \590
・「影響を受けた」作品3冊 30-31p ISBN4-7966-1088-X C0095
─『おろち』(楳図かずお)『孤島の鬼』(江戸川乱歩)『妖星伝』(半村良)
137
『ダ・ヴィンチ96(5)』 96.4.6 リクルート \450
・座談会 30-35p 雑誌16061-5
「ミステリーな人々のちょっぴりホラーな座談会」
─綾辻行人・篠田節子・瀬名秀明
※豪華プレゼント付き!!
138
『TeLePAL9号付録』 96.4.20 小学館 \270
「人気ミステリー作家78人が選んだミステリー映画ベスト10」
1.サンタ・サングレ聖なる血
2.悪を呼ぶ少年
3.サスペリア PART2
─「ホラーの範疇にも収まるであろう洋画が三本、ということに
なってしまった。・・・」
139
『小説すばる96(5)』 96.5.1 集英社 \800
・グラビア・エッセイ 雑誌14747-5
「もう一つの『かまいたちの夜』」(我孫子武丸)
─写真のみの出演
140
『ドンキホーテ96(5)』創刊準備第2号 96.5.5 学習研究所 \580
「9年間の文筆活動の集大成」 雑誌17718-05
─MEDIA NAVIGATER(ZOOM UP!<BOOK>)において『アヤツジ・ユキト』
についてのコメント
141
『アニメージュ96(5)』 96.5.10 徳間書店 \600
・特別対談「エヴァ」の衝撃 雑誌01577-05
─(ミステリー・ホラー作家)綾辻行人&(ファンタジー作家)小野不由美
142
『BRUTUS(364号)』 96.5.15 マガジンハウス \450
・偏愛的ミステリBEST100!! 雑誌27753-5/15
「非現実世界に迷い込み、未知なる恐怖を知る。」 72p
─読者の安全を保障できない「モダンホラー」Best10を紹介
143
『黄金竜伝説』(友成純一) 96.5.15 ハヤカワ文庫JA \700
・解説 ISBN4-15-030551-X C0193
「初めて友成純一氏の小説を読んだときの衝撃は、忘れがたい。」
144
『週刊Young Jump』 96.5.23 集英社 \240
・原作大賞(特別部門)の審査員としてのコメント
145
『小説すばる96(6)』 96.6.1 集英社 \780
・特集対談 綾辻行人 VS 法月綸太郎 雑誌14747-6
「本格ミステリに未来はあるか。」─本格ミステリの成熟と喪失 332-341p
146
『動物のお医者さん vol.7』(佐々木倫子)96.6.19 白泉社文庫 \560
・解説「憧れの北の大地」 ISBN4-592-88147-8
─「僕にとって北海道はかねてより憧れの地であり、札幌は憧れの街なのである。」
147
『小説ASUKA96(6)』 96.6.20 角川書店 \580
・特集:作家になるっ! 雑誌11556-6/20
─作家103人アンケート 68-90p
148
『ドラマ・ルネッサンス/八つ墓村』 96.7.16/23 00:00より TBSラジオ
・ゲストインタビュー
149
『月刊プロ麻雀96(8)』 96.8.1 銀星出版 \540
・対談「安藤満 亜空間対談」第1回 7-9p 雑誌17851-8
─「麻雀推理小説を書いてみたい」(5/6『京都記念麻雀大会』にて)
150
『別冊ぱふ・小説特集号/ 96.8.25 雑草社 \1000
活字倶楽部 Special4』 雑誌17562-8
・小野不由美巻頭大特集「応援メッセージ」 36p
「小野不由美様 いつも心配ばかりかけてご免なさい。」
151
『小説現代増刊 メフィスト96(8)』 96.8.31 講談社 \750
・特別対談 5-14p 雑誌04758-08
「新本格のすべてを語ろう」綾辻行人×竹本健治
152
『TelePAL No.17(8/17-8/23)』 96.7.31 小学館 \230
・原作者インタビュー
「ドラマ”月蝕の館”殺人事件」
153
『週刊文春傑作ミステリー・ベスト10 96.9.5 ネスコ \1400
──最強の300冊(「週刊文春」編集部)』 ISBN4-89036-926-0
・ひとくち書評
竹本健治著『ウロボロスの偽書』─待望の大長編アンチ・ミステリー
スティーブン・キング著『IT』─やはり面白かった
スティーブン・キング著『ダーク・ハーフ』─相変わらずキングはすごい。
京極夏彦著『姑獲鳥の夏』─ものすごい才能の登場。
154
『黒ノ十三』 PLAY STATION用 96.09.27 トンキンハウス \5800
・Omnibus Horror Novelの監修 SLPS-00505 東京書籍(株)
ジャンル :サウンドノベル
155
『本の旅人96(10)』 96.10.1 角川書店 \100
・「時代を超えた輝き」 雑誌08205-10
─特集よみがえる名探偵「金田一耕助とわたし」8-15pへの寄稿
156
『THE PLAY STATION (Vol.36)』 96.10.4 ソフトバンク \490
・PS PREVIEW・黒ノ十三 90-91p 雑誌23321-10/4
「恐怖が織りなす13のショート・ストーリーズ」
「ホラー小説とはつまり、「恐怖」を主題とした小説である。・・・」
─『黒ノ十三』監修者のコメント
157
『空飛ぶ映画猿』(TV番組)ゲスト出演 96.10.24 0:50〜1:50 毎日放送制作
・秋の殺人鬼フェア」 ホラー映画特集
158
『八つ墓村』(映画のパンフレット) 96.10.26 東宝 \600
・「時代を超えた輝き」
※155と同じ内容。
159
『本格推理COMIC vol.01』(ホラーM増刊)96.11.16 ぶんか社 \580
・のらねこ探偵団に挑戦 3-5p 雑誌08186-11
・「フリークス対談」(ミステリーは現実より美なり) 377-380p
─香山リカ女史との対談
160
『青春と読書 96(12)』 96.11.20 集英社 \70
・作家の日記帳「後悔先に立たず」50-53p 雑誌05665-12
161
『EYE-COM 96(12/1)』 96.12.01 アスキー \500
・INTERVIEW PINUP 雑誌21001-12/1
「ワープロを使わずに原稿を書くことは今となってはもう考えられないですね」
162
『谷山浩子101人コンサート 96.11/30-12/2 Dプログラム
スペシャル’96』(於 青山円形劇場)
・コンサートゲストプロデュース&コーラス出演
・パンフレットにインタビュー
163
『銀座百点第五〇五号』 96.12.01 銀座百店会 \250
「ミステリー作家の星・同年同月同日生まれで」 10-27p
※宮部みゆき氏との対談:「同じ星に生まれて」「ミステリーの指向性」
「プロットはしっかり」「名前をつける苦労」「デビュー十年目の心境」
164
『このミステリーがすごい! '97年版』 96.12.25 宝島社 \880
(別冊宝島編集部 編) ISBN4-7966-1170-3 C0095
・『このミス』常連の人気作家による「私の隠し玉」
:『暗黒館の殺人』を執筆中、舞台は熊本!RPG『YAKATA』も楽しみ!!
1997
165
『別冊近代麻雀 97(1)』 97.01.01 竹書房 \300
・特集「麻雀最強戦著名人大会」 雑誌07953-1
※第19位で顔写真のみ
166
『月刊カドカワ97(1)』 97.01.01 角川書店 \620
・京極夏彦スペシャル 61-87p 雑誌13533-1
※ミステリー作家11人がきく「51の質問」のうち質問6〜10
167
『週刊ヤングジャンプ97(1)』新年特大号 97.01.01 集英社 \240
・第2回ヤングジャンプ原作大賞特別部門 雑誌28171-1/1
「トリックと伏線がきれいに決まった、『さよならなんて言わないで』」
※審査員のコメント
168
『月刊DoBook Vol.96(97/1)』 97.01.01 日販 \280
・特集1996年のベストセラー・ベストブック雑誌16605-1
アンケート特集:作家ら113人に聞いた「’96年強く印象に残った本」12-23p
第1位:『すべてがFになる』(森博嗣)
第2位:『異形の愛』(キャサリン・ダン/柳下毅一郎訳)
第3位:『患者よ、がんと闘うな』(近藤誠)
169
『新刊ニュース No.558』 97.01.01 トーハン \140
アンケート特集「’96印象に残った本」 雑誌04935-1
※本は168と同じ。コメントは若干違ってます。
170
『本の旅人97(2)』 97.02.01 角川書店 \100
・横溝正史賞新選考委員座談会 雑誌08205-02
「こんなミステリーが読みたい!」(選考委員は綾辻さんの他内田康夫、宮部みゆき
北村薫の各氏)
171
『週刊小説 No.4(2-21)』 97.02.07 実業之日本社 \360
・特別座談会 22-30p 雑誌20233-2/21
「いま本格推理がメチャクチャ元気でおもしろい」(綾辻行人・京極夏彦・北村薫)
172
『中日新聞』『讀賣新聞(03/27 3面)』他 97.03/28 朝刊広告
『ニューウエイヴ・ミステリ読本』の広告へ寄せられた言葉
「僕らの時代の本格ミステリが、この一冊で完全に俯瞰できる 綾辻行人」
173
『ニューウエイヴ・ミステリ読本』監修:山口雅也 97.03.31 原書房 \1442
千街晶之・福井健太 編 ISBN4-562-02920-X
ロングインタビュー 16-21p
174
『本の旅人97(04)』 97.04.01 角川書店 \100
・横溝正史賞選評 24-30p 雑誌08205-04
「ミステリの最大の魅力であるはずの「結末の意外性」が、少々軽視されすぎては
いないか。・・・」
175
『きょうと府民だより(192号)』 97.04.
京都・想ひ(21)-京都にかかわる人たちの京都にむける心のたけ(インタビュー)
「僕にとって、京都は空気みたいなものです」
176
『風来のシレン4コマまんが集 笑いのツボ』97.04.20 チュンソフト \680
・『風来のシレン』讃歌 60p ISBN4-924978-07-8
「いったいいくたびの冒険を繰り返してきたことか。・・・」(写真入り)
177
『週刊TV Gamer 4.25号』 97.04.25 (株)アクセラ \290
・ゲーム棚は語る。 56-61p 雑誌23644-4/25
「憧れ、思い出、そして仕事を凝縮した1メートルの箱型空間」
蔵ゲーム数:約200本
初ゲーム:スーパーマリオブラザース
棚に入れたいゲーム:風来のシレンの新作
178
『週刊ファミ通 4.25号』 97.04.25 ASCII \300
・WEEKLY FAMITSU EXPRESS 9p 雑誌26254-4/25
−東京ゲームショウにおける『YAKATA』製作発表会の写真
179
『週刊ファミ通 5.02号』 97.05.02 ASCII \300
・WEEKLY FAMITSU EXPRESS 12p 雑誌26254-5/2
−東京ゲームショウにおける『YAKATA』製作発表会の写真&コメント
「3年がかりのソフト、期待して下さい」
180
『ファミ通プレイステーション』 97.05.2-16合併号ASCII \490
・FRONT PAGE 9p 雑誌26363-5/16
−綾辻行人ほか豪華スタッフが集結ミステリーRPG『YAKATA』発表
「ミステリーとゲームの橋渡し的な作品にしたい」
181
『週刊ポスト』 97.05.9-16合併号小学館 \300
・PeOPLe(モノクログラビア) 243-245p 雑誌20053-5/16
「ゲームソフトに挑戦した"新本格派ミステリー"の奇才」
182
『関西版ぴあ』05.19号 3週合併GW特大号 97.04.28 ぴあ株式会社 \350
「関西のカルトな超有名人10」 41p 雑誌27783-5/19
・カラーグラビア
183
『大森望「YAKATA」3VIPS・ビデオ』 97.05.12[GARAGE]PlayStation OfficialHP
・東京ゲームショウでのYAKATA製作発表 http://www.scei.co.jp/
インタビューライブ(大森望氏と対談)
184
『別冊シャレードVOL.24(綾辻行人特集)』97.05.18 甲影会 \600
・Q&A4-8p
185
『こたくんとおひるね』(国樹由香) 97.05.20 小学館 \860
・解説「国樹家のこたくん」 雑誌46108-11
「・・・・・・にしても無愛想すぎるぞ、こた。」
186
『小説すばる97(6)』 97.06.01 集英社 \800
・コラム「ゲームな日々スペシャル」 雑誌14747-6
「ああ、本当にゲームな日々」 182-183p
187
『アニメージュ97(6)』 97.06.10 徳間書店 \620
・ANIME STATION 88-89p 雑誌01577-06
「12万人が来たゲームの祭典!」(第二回東京ゲームショウ)写真のみ
188
『週刊ファミ通 6.20号』 97.06.20 ASCII \300
・緊急速報 Nightmare Project 雑誌26253-6/20
「ミステリー界の貴公子綾辻行人が本業を投げうって手掛けたRPGを語る!!」
インタビュー&登場館画像紹介 192-193p
189
『PlayStation Magazine』 97.06.27 徳間書店 \500
TNN FRONT Scoop! Vol.7 58-59p 雑誌26554-6/27
「館は悪夢を増幅する「装置」なんです」 (インタビュー)
190
『SFマガジン97(7)』 97.07.01 早川書房 \870
・特別対談採録 SFインターセクション 雑誌01975-7
「SFとミステリはリンクするか?」綾辻行人&宮部みゆき(int.大森望)24-29p
─97年5月3日のSFセミナーでのパネルディスカッションの採録
191
『小説すばる97(07)』 97.07.01 集英社 \800
ホラー特集スペシャル座談会 141-155p 雑誌14747-7
「スプラッタでGo!」(綾辻・京極・竹本・大森氏による座談会&ホラーメイク)
192
『オール讀物97(07)』 97.07.01 文藝春秋 \820
祝 みんなでサイバラおめでとう 雑誌02103-07
おともだちから心をこめて 254-257p 文藝春秋漫画賞受賞祝西原コール
「西原理恵子は危険人物である。(中略)しかし一方で、創作者西原理恵子は確かに
天才である。(中略)ともあれ西原さん、受賞おめでとうございます。」
193
『この文庫がすごい!97年版』 97.07.04 宝島社 \743
・人気作家による 30p ISBN4-7966-1231-9
「自分の作品にしたいくらい好きな文庫3冊」
194
『Channel9 Visual Game Magazine』 97.07.15 ソニー・マガジンズ \580
・本格派推理ゲーム「電影館の殺人」 雑誌17458-7
綾辻行人さんの「YAKATA」、辻真先さんの「ProofClub」、山口雅也さんの
「Cat the Ripper 13人目の探偵士」の紹介。
(コメントあり、ゲーム画面は「YAKATA」についてはなし)
195
『ファミ通PS』 97.07.18 ASCII \490
Interview with a Keyperson 53-55p 雑誌26363-7/18
「このゲームは単なる原作のゲーム化ではない!」
196
『HYPER プレイステーション97(08)』 97.08.01 ソニー・マガジンズ \550
綾辻行人に10の質問 130-131p 雑誌17455-8
「YAKATA」全面バックアップ企画、連載初回特別企画
・FAXインタビュー、ゲーム画面、茶髪で「ぐわし」ポーズの綾辻さんの写真!
197
『京都民報』 97.08.10(第1794号) 8面
・言いたい聞きたい「Bigインタビュー」第70回ミステリー作家綾辻行人さん
「若者をあきらめさせてはいけない」
198
『日経アーキテクチュア(No.589)』 97.08.25 日経BP社 \1300
News 建築−京都駅ビル 10-33p 京都駅ビルについてのコメント 24p
・京都駅ビルを見て「時代状況を読み間違えた」
199
『eZ(easy)97(9)』28号 97.09.01 旺文社インタラクティブ\490
「旅の途中Special」 46-48p 雑誌01603-09
・篠原美也子さんとの対談「舞台になる土地の空気を吸いに旅に出ます。」
「日本のベストミステリー100」では『虚無への供物』を抑えて第1位に。作家
ベスト10でも第四位に!
200
『HYPER プレイステーション97(09)』 97.09.01 ソニー・マガジンズ \550
特別企画 綾辻in京都 144-145p 雑誌17455-9
「拝見!創作現場と秘密のゲーム棚」
「館の全貌がわかるムービーついに入手!」
201
『TECH Win97(09)』 97.09.01 アスキー \1000
夏DEATH デジタルホラーショー 76-82p 雑誌06447-09
・デジタルインタビュー:ホラーな人々 79p上段
「形が見えない音が聞こえないゆえに怖い」
(本誌の続きはCD−ROMムービーに収録)
202
『小説新潮97(09)』創刊50周年記念号 97.09.01 新潮社 \800
記念エッセイ「私の人生を変えたこの小説」雑誌04701-09
「ミステリ史上最も偉大な合作者(ふたり)」エラリー・クイーンの全作品 441p
203
『東京スポーツ』系列紙 97.09.03-04(中京スポーツ版を参照)
突撃!!61分1本勝負 ザ・インタビュー
ゲーム製作のために"断筆"新本格ミステリーの巨匠 綾辻行人氏
「僕のRPGは原稿用紙3000枚分の大作級だ」
204
『サイコ・ホラーの系譜』 97/09/25 ぶんか社ムック \1400
対談 竹内義和 VS.綾辻行人 ISBN4-8211-6016-1 C9476
『日本版ファンゴリア』に掲載されたものの補足・再編集版
205
『HYPER プレイステーション97(10)』 97.10.01 ソニー・マガジンズ \550
京都企画第2弾! 綾辻様の日記連載!186p雑誌17455-10
「つれづれ綾辻君vol.1」
206
『週刊宝石10/9号』 97.10.09 光文社 \300
グラビア「文士劇稽古風景」20-21p 雑誌20602-10/9
綾辻・京極・馳三氏のスリーショット
207
『このミステリーがすごい!傑作選』 97.10.10 宝島社 \1295
アンケートへの回答 ISBN4-7966-1260-2
「このミス常連人気作家に聞く『あなたは覆面座談会をどう思いますか?』」
208
『週刊大衆』 97.10.20 双葉社 \290
・文士劇のグラビア 205-207p 雑誌20433-10/20
人気作家42人の「檜舞台」
・麻雀名人位決定戦 172-176p
本格推理の旗手綾辻行人氏も予期しなかった卓上「まさかの展開」
209
『TVぴあ(関西版)』 97.10.22 ぴあ株式会社 \290
珠玉の30分、「幻想ミッドナイト」126-131p雑誌24714-10/22
アンケート:原作者から寄せられた”映像化”への想い
企画の感想「深夜の30分枠というのは良いかも、・・・」
OKした理由「飯田譲治氏を信頼して。・・・」他
210
『創元推理17ぼくらの愛した二十面相』 97.10.30 東京創元社 \1900
第八回鮎川哲也賞選評 375-382p ISBN4-488-02422-X
211
『HYPER プレイステーション97(11)』 97.11.01 ソニー・マガジンズ \550
ついにアスク講談社を襲撃!174p 雑誌17455-11
「つれづれ綾辻君vol.2」&ゲームの主人公「ユキヤ」のイラスト初公開
212
『小説すばる97(11)』 97.11.01 集英社 \820
誌上スペシャル・アンコール 雑誌14747-11
・文士劇「ぼくらの愛した二十面相」(グラビア) 109-116p
213
『小説新潮97(11)』 97.11.01 新潮社 \800
・文士劇「ぼくらの愛した二十面相」 雑誌04701-11
(グラビア)
214
『オール讀物97(11)』 97.11.01 文藝春秋 \840
・文士劇「ぼくらの愛した二十面相」 雑誌02103-11
(グラビア)
215
『ダ・ヴィンチ97(11)』 97.11.06 リクルート \450
解体全書「エラリー・クイーン」 雑誌16061-11
・クイーンの遺志を継ぐ日本の新本格派作家たち
「クイーンを読まずして、本格ミステリは語れない」
216
『活字倶楽部'97秋号』(別冊ぱふ) 97.11.25 雑草社 \1020
『いってきました、推協文士劇』100p 雑誌17562-11
217
『HYPER プレイステーション97(12)』 97.12.01 ソニー・マガジンズ \550
「ついに本格始動! 雑誌17455-12
大作RPGはミステリの味」180-181p
「つれづれ綾辻君vol.3」
218
『小説現代12月増刊号 メフィスト』 97.12.10 講談社 \800
・特別鼎談「これぞホラーの醍醐味」 雑誌04758-12
綾辻行人・菊地秀行・津原泰水氏による鼎談 5-17p
219
『月刊 近代麻雀オリジナル』 97.12.13 竹書房 \300
第9回「著名人麻雀最強戦」131-145p 雑誌02915-12
・集合写真と11位の顔写真(コメントなし)
220
『PlayStationMagazine 12/18号』 97.12.18 徳間書店 \490
YAKATAを作る4人の男たち 42-43p 雑誌26553-12/18
・PSフェスティバルでのイベント後のインタビュー
221
『このミステリーがすごい! 98年版』 97.12.26 宝島社 \667
「私の隠し玉」70p ISBN4-7966-1293-9
「・・・長編『暗黒館の殺人』を、98年こそは(泣笑)。」
222
『GLOCAL HEXCITE』 97.不明 NECインターチャンネル
パッケージおよびガイドブックにコメント ISBN4-89090-255-4 \2800
・「GLOCAL HEXCITEを」応援いただいている著名人
「ゲーム好きにとっては実に素敵な贈り物だと思う。」
『GLOCAL HEXCITE』ボードゲーム版 97.? (株)シップス
\2500
※コンビニ版、ボードゲーム版にもコメントあり。
1998
223
『EQ98(01)』 98.01.01 光文社 \900
翻訳ミステリーと私(エッセイ) 雑誌01993-1
「整理番号101」224p
224
『HYPER プレイステーション98(01)』 98.01.01 ソニー・マガジンズ \550
「異形の館で待ち受ける惨劇とは!?」 雑誌17455-1
・PSフェスティバルでのインタビュー&写真
「つれづれ綾辻君vol.4」202-203p
225
『小説推理 98(01)』 98.01.01 双葉社 \720
巻頭エッセイ 1「恐怖を楽しむ生き物」 雑誌04711-1
15p
226
『新刊ニュース98(01)』 98.01.01 トーハン \160
・アンケート「’97印象に残った本」 雑誌04935-1
1位『死の泉』(皆川博子著)
「随所に仕掛けられた企みも絶妙。」
2位『妖都』(津原泰水著)
「正真正銘の”怪物”」
3位『ジョン・ディクスン・カー 奇蹟を解く男』(ダグラス・G・グリーン著)
「本格ミステリファン必読の評伝」
227
『週刊文春98(1/1-8)』新年特大号 98.01.01-08 文藝春秋 \310
1997傑作ミステリーベスト10 雑誌20402-1・8
私のおすすめの品:『妖都』(津原泰水著)
「次作が待ち遠しい才能。」
228
『月刊DoBook(98/1)』 98.01.01 日販 \280
・特集1997年のベストセラー・ベストブック雑誌16605-1
アンケート特集:作家ら136人に聞いた「’97年強く印象に残った本」
229
『季刊 本とコンピュータ』 98.01.10 トランスアート \1300
・アンケートへの回答 137-147p ISBN4-924956-53-8
「作家21人が答える自作の電子出版是か非か?」
230
『ザ・プレイステーション』 98.01.23 SOFT BANK \330
・インタビュー 76-77p 雑誌23324-1/23
「ゲームを知っているからゲームを作る」
231
『くるぐる使い』(大槻ケンヂ著) 98.01.25 角川書店 \476
・解説 ISBN4-04-184705-2
232
『文士劇 ぼくらの愛した二十面相 全記録』98.01.30 光文社 \2800
日本推理作家協会設立五十周年記念 ISBN4-334-97162-8
・サイン・写真・コメント・セリフ等
233
『HYPER プレイステーション98(02)』 98.02.01 ソニー・マガジンズ \550
「常識を華麗に打ち砕く!ミステリRPG」雑誌17455-2
・ゲームキャラクタ・魔法などの紹介
「つれづれ綾辻君vol.5」190-191p
234
『小説推理 98(02)』 98.02.01 双葉社 \800
巻頭エッセイ 2「怖いモンスター」15p 雑誌04711-2
235
『小説新潮 98(02)』 98.02.01 新潮社 \800
「宮部みゆきへの30の質問」300-305p 雑誌04701-02
236
『小説推理 98(03)』 98.03.01 双葉社 \720
巻頭エッセイ 3「恐怖症」15p 雑誌04711-3
237
『HYPER プレイステーション98(03)』 98.03.01 ソニー・マガジンズ \550
構想3年、館シリーズ異形の外伝、誕生! 雑誌17455-3
・ゲーム序盤殺人事件の概要紹介
「つれづれ綾辻君vol.6」184-185p
238
『鳩よ!98(03)』 98.03.01 マガジンハウス \510
桐野夏生氏のインタビュー中のエッセイ 雑誌17533-3
「麻雀仲間には気をつけて」46p
239
『本の旅人98(03)』 98.03.01 角川書店 \100
第18回横溝正史賞発表 選評 14-19p 雑誌08205-03
240
『小説推理 98(04)』 98.04.01 双葉社 \720
巻頭エッセイ 4「嫌なモンスター」15p 雑誌04711-4
241
『HYPER プレイステーション98(04)』 98.04.01 ソニー・マガジンズ \550
妖魔が蠢く悪夢界 入り口はすぐそこに... 雑誌17455-4
・ゲーム序盤のストーリーとバトルシステムの紹介
「つれづれ綾辻君vol.7」184-185p
242
『小説推理 98(05)』 98.05.01 双葉社 \720
巻頭エッセイ 5「去勢恐怖」15p 雑誌04711-5
243
『HYPER プレイステーション98(05)』 98.05.01 ソニー・マガジンズ \550
ミステリーとファンタジーが今ひとつになる雑誌17455-5
・おしえて綾辻さん<YAKATA>に関する素朴な疑問!
「つれづれ綾辻君vol.8」140-141p
244
『小説現代5月増刊号メフィスト』 98.05.10 講談社 \800
・緊急対談 綾辻行人・我孫子武丸276-281p雑誌04758-5
「ゲーム『YAKATA』は『館』の外伝です!」
245
『活字倶楽部’98春号』(別冊ぱふ) 98.05.25 雑草社 \1020
ホラー特集 ホラー小説アンケート 12p 雑誌17562-05
特集「ゲームになった小説、小説になったゲーム」
『黒ノ十三』『YAKATA』
・作品に寄せて「まずはご期待ください。」
246
『月刊GameWalker98(06)』 98.06.01 KADOKAWA\490
・インタビュー 17-30p 雑誌13597-6
ゲーム界になぐりこむ!!異色クリエーター7人
「前代未聞の"新本格RPG"完成間近!」
247
『小説推理98(06)』 98.06.01 双葉社 \720
巻頭エッセイ 6「ケムール人」15p 雑誌04711-6
248
『HYPER プレイステーション98(06)』 98.06.01 ソニー・マガジンズ \550
開発度92%! ついに館完成!? 雑誌17455-6
・チャイム松本氏激白!「ホントのことを話します」
「つれづれ綾辻君vol.9」182-183p
249
『アニメージュ98(06)』 98.06.10 徳間書店 \620
京極夏彦読者と世界を作る(第2回)88-89p雑誌01577-06
「いま160枚なの。まじめに書いてるんだよ。」
250
『IN・POCKET 98(06)』 98.06.15 講談社 \150
・対談 綾辻行人 VS 京極夏彦 4-35p ISBN4-06-060268-X
「道場破りの楽しみ、苦しみ」
251
『GameWalker98(07)』 98.07.01 KADOKAWA \490
・ベストセラー作家がゲームを語る 84-87p雑誌13597-7
スペシャル対談(綾辻行人×宮部みゆき)
「ゲームとミステリーの橋渡しになってくれたら」
252
『小説推理98(07)』 98.07.01 双葉社 \720
巻頭エッセイ 7「この世ならぬもの」15p 雑誌04711-7
253
『HYPER プレイステーション98(07)』 98.07.01 ソニー・マガジンズ \550
驚きの事実! 発売日急遽決定! 雑誌17455-7
・ついに第2の館「水車館」に潜入
「つれづれ綾辻君vol.10」184-185p(誌面ではVol.11となっていますが・・・?)
254
『ダヴィンチ98(07)』 98.07.06 リクルート \450
「”館”シリーズ最新作、ゲームに姿を変え雑誌16061-7
て、いよいよ登場!」
・「YAKATA」の紹介(写真あり)
255
『NIGHTMAREPROJECT 98.07.20 メディアワークス\950
公式攻略ガイド』 ISBN4-07-308436-4
・綾辻行人のポイント攻略 94-95p
256
『公式 NightmareProject YAKATA 98.07.30 ティーツー出版 \1200
攻略読本』 ISBN4-88749-005-4
・対談『YAKATA』を創り終えた今…… 綾辻行人&松本慈之 100-108p
・直筆アンケート『YAKATA』制作に関する6つの質問
「”綾辻行人”ワールドをたっぷりとご堪能ください……」
257
『月刊 少年エース A98(08)』 98.08.01 角川書店 \390
「館 YAKATA─やかた─」201-244p 雑誌04879-08
原作・綾辻行人 漫画・田篭功次
※原作ですので第1回目をリストUPします。
258
『小説推理98(08)』 98.08.01 双葉社 \800
巻頭エッセイ 8「笑い仮面」15p 雑誌04711-8
259
『HYPER プレイステーション98(08)』 98.08.01 ソニー・マガジンズ \550
連載最終回スペシャルバージョン! 雑誌17455-8
・ついに第2の事件発生!?そして悪夢界へ・・・
「つれづれ綾辻君 最終回スペシャル!!」144-145p
260
『小説すばる98(08)』 98.08.01 集英社 \860
・コラム デビューへ、カウントダウン 雑誌14747-8
「何かの間違い」
261
『ダ・ヴィンチ98(08)』 98.08.06 リクルート \450
スペシャルインタビュー 44-45p 雑誌16061-8
「ミステリファンにはたまらない遊び心いっぱいのゲーム『ナイトメア・プロジェクト
YAKATA』ついに発売!」
262
『六番目の小夜子』(恩田陸 著) 98.08.20 新潮社 \1400
(解説)252-257p ISBN4-10-397102-9
「『六番目の小夜子』は不思議な魅力に満ちた小説である。・・・・・・」
263
『活字倶楽部’98夏号』(別冊ぱふ) 98.08.25 雑草社 \1020
かつくら探偵倶楽部大久保出張所レポート 雑誌17562-08
スペシャル<YAKATA>バージョン 84-85p
・インタビュー「綾辻行人に聞く!『ゲーム&攻略本』」
264
『ユリイカ8月臨時増刊(総特集 怪談)』 98.08.25 青土社 \1238
・ホラー作家大アンケート 190p- ISBN4-7917-0035-X
あなたにとって「恐怖」とは?
265
『MAHJONGまんが大王』(喜国雅彦 作) 98.08.27 竹書房 \650
廉価版 解説「喜国雅彦の真面目な愛」 ISBN4-8124-5218-X
「喜国さんは真面目な人である。・・・喜国さんは本当に真面目な人なのである。」
266
『小説推理98(09)』 98.09.01 双葉社 \800
巻頭エッセイ 9「Kからの電話」15p 雑誌04711-9
267
『鮎川哲也読本』 98.09.03 原書房 \1800
エッセイ・アンソロジー: ISBN4-562-03113-1
「鎌倉・時計館の思い出」281-285p
(芦辺拓・有栖川有栖・二階堂黎人 編)
268
『週刊大衆』(9月14日号) 98.09.14 双葉社 \320
「麻雀名人位決定戦・雀豪17人の激闘20番勝負」 P182〜185
・名探偵探偵雀士・綾辻行人氏が解決した東4局4本場絶妙の名推理打ち回し
9月7日号トップグラビアにも関連記事あり
269
『殉教カテリナ車輪』(飛鳥部勝則 著) 98.09.30 東京創元社 \1800
第9回 鮎川哲也賞選評 298-301p ISBN4-48802355-X
「本格ミステリへの作者の無邪気なこだわり」
270
『小説推理98(10)』 98.10.01 双葉社 \720
巻頭エッセイ 10「こわいもの」15p 雑誌04711-10
271
『月刊ニュータイプ 98(10)』 98.10.01 角川書店 \520
「開幕!新番組ドリームダービー 雑誌07009-10
'98 AUTUMN!!」
・小説界代表でコメント(写真付き)
272
『週刊大衆』(10月5日号) 98.10.05 双葉社 \290
「麻雀名人位決定戦・雀豪17人の 雑誌20431-10/5
激闘二十番勝負」 P176〜179
273
『CUBE』(VINCENZO NATALI監督) 98.10.17〜 ポニーキャニオン提供
映画のチラシへの言葉 CINE VIVANT他
「・・・・・・こんな恐怖映画には久々に出会った。・・・・・・」
274
『創元推理18 丑三つ時から夜明けまで』 98.10.20 東京創元社 \1600
・第9回鮎川哲也賞選評 180-186p ISBN4-488-02424-6
『殉教カテリナ車輪』(飛鳥部勝則 著)巻末に掲載されているものと同じ
275
『ミステリを書く!』(聞き手:千街晶之)98.10.22ビレッジセンター出版局 \1500
・インタビュー ISBN4-89436-118-3
「なるべく多くの伏線と、最後の驚きを」165-191p
276
『小説推理98(11)』 98.11.01 双葉社 \720
巻頭エッセイ 11「消えてなくなる」15p 雑誌04711-11
277
『Paso98(11)』 98.11.01 朝日新聞社 \490
Paso Interview 綾辻行人さん 12-13p 雑誌17491-11
「パソコンに余計なソフトはいらない」
278
『SPA!98(11/25)』 98.11.25 扶桑社 \320
[ミステリー界のミステリー]に挑戦! 雑誌23454-11/25
「綾辻行人は麻雀が強い?」
279
『YAKATA 館 やかた1』 98.12.01 角川書店 \560
原作・綾辻行人 作画・田篭功次 ISBN4-04-713258-6(Kadokawa Comics A)
・コメント(表紙折り返し)
280
『小説推理98(12)』 98.12.01 双葉社 \720
巻頭エッセイ 12「肉と骨」15p 雑誌04711-12
281
『このホラーが怖い!99年版』 98.12.20 ぶんか社 \700
・達人たちが選ぶ私はこのホラーが怖い ISBN4-8211-0620-5
「ホラー映画部門」
『リング』『スクリーム』他 53p
282
『このミステリーがすごい!'99年版』 98.12.25 宝島社 \667
「私の隠し玉」45p ISBN4-7966-1451-6
283
『小説現代12月増刊号メフィスト』 98.12.31 講談社 \1400
・中編「どんどん橋、落ちた」 108-131p 雑誌04758-12
・中編「ぼうぼう森、燃えた」 132-168p
1999
284
『99年版 ミステリー作家90人の 99.01.01 小学館文庫 \495
マイ・ベストミステリー映画』 ISBN4-09-416631-9
1位「サンタ・サングレ 聖なる血」44p
2位「悪を呼ぶ少年」
3位「サスペリア PART2」
285
『新刊ニュース99(01)』 99.01.01 トーハン \160
・アンケート「’98印象に残った本」 雑誌04935-1
1位『悪魔のひじの家』(ジョン・ディクスン・カー 著)
2位『天帝妖狐』(乙一 他著)
3位『屍鬼』(小野不由美 著)
286
『小説新潮 99(01)』 99.01.01 新潮社 \840
・特集エッセイ:わが生涯最大の事件 雑誌 04701-01
「晩秋の名古屋・謎の釣人殺人事件」94-95p
287
『ダ・ヴィンチ99(01)』 99.01.06 リクルート \450
二階堂黎人の新本格推理、マンガを語る! 雑誌16061-1
・新連載対談の第1回ゲストとして 76-77p
「楳図さんの描いたマンガはすべて好きです。」
※『二階堂黎人VS新本格推理作家 おおいにマンガを語る』として単行本化
著者(ホスト):二階堂黎人 2K.04.06 メディアファクトリー
ISBN4-8401-0042-X \1400
288
『週刊小説99(01/22)』 99.01.22 実業之日本社 \340
「1999年注目作家から読者への年賀状」P8 雑誌 20234-1/22
『皆様の、滑らかなねじの回転を祈りつつ、明けましておめでとうございます。』
289
『小説NON 99(02)』 99.02.01 祥伝社 \840
・特集 京極夏彦 19p- 雑誌04745-2
Part1:証言構成!その魔力を分析する(綾辻行人氏他) 20-24p
290
『ダ・ヴィンチ99(02)』 99.02.06 リクルート \450
ミステリ作家撮りおろし愛猫たちの独りごと雑誌16061-2
綾辻行人家(ポチ丸・コロ助) 159p
291
『月刊 近代麻雀 99(03)』 99.03.01 竹書房 \300
・特集「第10回 麻雀最強戦」 雑誌07953-3
※プロ・アマ対抗で第3位に!(写真・コメントあり)
292
『本の旅人 99(03)』 99.03.01 角川書店 \100
第19回横溝正史賞発表 14-19p 雑誌08205-3
・選評「半可な本格ミステリよりもよほど"本格スピリット"を感じさせてくれる」
293
『活字倶楽部 ’99冬号』 99.03.05 雑草社 \1020
・人気作家45人大アンケート 10-21p 雑誌14079-3
「印象に残った本を教えて下さい」:歌野晶午『ブードゥー・チャイルド』他
294
『ホラーウエイブ 02』 99.03.20 ぶんか社 \1400
新春・ホラー作家座談会 10-21p ISBN4-8211-0643-4
「鬼畜の魂百まで」
295
『小説すばる99(04)』 99.04.01 集英社 \820
・エッセイ 「どうぶつといっしょ」 29p 雑誌14747-4
296
『ダ・ヴィンチ99(05)』 99.05.06 リクルート \450
ミステリー作家・selection 22-27p 雑誌16061-5
「私がインスパイアされたあの映画」:『サンタ・サングレ 聖なる血』
・今月の読者なんでもランキング「ダイエットに効く本」
第1位に『殺人鬼 (I/II)』
297
『小説現代5月増刊号メフィスト』 99.05.12 講談社 \1500
・中編「フェラーリは見ていた」 208-237p 雑誌04758-5
298
『幻想文学 55』 99.05.31 アトリエOCTA\1500
・アンケートへの回答 ISBN4-900757-55-1
「ミステリ作家が選ぶ<幻想ミステリ>この一冊」30-38p
国内ベスト1:夢野久作『ドグラ・マグラ』
海外ベスト1:ディクスン・カー『火刑法廷』
自作:『眼球綺譚』
299
『KADOKAWAミステリ プレ創刊号 1』 99.06.09 角川書店 \552
・En hommage a Seishi Yokomizo 46-47p ISBN4-04-883580-7(カドカワムック)
横溝正史に捧ぐ「最初の偉大な”師”」
300
『アニメージュ99(07)』 99.07.10 徳間書店 \590
京極夏彦読者と世界を作る(第15回) 雑誌01577-07
「宇宙は危険がいっぱい」134-135p
・小野不由美さんとともにゲスト出演
301
『T.R.Y.』(井上尚登 著) 99.07.30 角川書店 \1500
・選評 ISBN4-04-873179-3
「半可な本格ミステリよりもよほど"本格スピリット"を感じさせてくれる」
302
『nightmare project YAKATA』Soundtrack 99.08.13 B.S.V.M. \3000
PS用ゲームのオリジナルサウンドトラックBSV-1009-11
・寄稿「『YAKATA』サントラに寄せて」
・『忘却の夜』(メインテーマのボーカル)
・『翔べない瞳』(ゲーム未使用曲のボーカル)
303
『小説現代9月増刊号メフィスト』 99.09.14 講談社 \1400
・中編「伊園家の崩壊」 152-201p 雑誌04758-9
304
『IN・POCKET 99(09)』 99.09.15 講談社 \150
・短編「意外な犯人」330-390p ISBN4-06-060299-X
305
『YAKATA 館 やかた2』 99.10.01 角川書店 \600
原作・綾辻行人 作画・田篭功次 ISBN4-04-713291-8(Kadokawa Comics A)
・コメント(表紙折り返し)
306
『安楽椅子探偵登場』TVドラマの原作 99.10.01,25:09〜(出題編)
関西朝日放送 99.10.08,25:09〜(解決編)
(有栖川有栖氏との共同原作、有栖川氏との対談もあり)
307
『本屋でぼくの本を見た』(渡辺淳一ほか)99.10.25 角川文庫 \648
(『新刊ニュース』編集部編) ISBN4-04-130736-8
「死ぬまでに一冊でも・・・・・・のはずが」収録
308
『ダ・ヴィンチ99(11)』 99.11.06 リクルート \450
・特集 作家もし闘わば・・・48-51p 雑誌16061-11
対決1「第1回ダ・ヴィンチカートGP」ミステリ作家はスピードの恐怖に勝てるか!?
・ミステリー作家新刊インタビュー:『どんどん橋、落ちた』 108-109p
309
『創元推理19 夢のような 99.11.10 東京創元社 \1800
探偵小説について』ISBN4-488-02426
・第十回 鮎川哲也賞選評(該当作なし)
・参考(第六回創元推理評論賞受賞作)250P-280P
「シングルルームとテーマパーク −綾辻行人『館』論−」円堂都司昭
310
『YAKATA 館 やかた3(完)』 99.12.01 角川書店 \640
原作・綾辻行人 作画・田篭功次 ISBN4-04-713305-1(Kadokawa Comics A)
・コメント(表紙折り返し)
・YAKATA完結記念呪いの座談会(巻末収録)
311
『アナザヘヴン 下』(飯田譲治著) 99.12.10 角川ホラー文庫 \648
・解説 ISBN4-4-04-349302-9
312
『このミステリーがすごい! 2000年版』 99.12.29 宝島社 \667
「私の隠し玉」54p ISBN4-7966-1676-4
『どんどん橋、落ちた』が国内編 第21位、ミステリーチャンネルでは第10位
2000
313
『週刊小説 2K No.1』(1-14) 2K.01.14 実業之日本社 \480
アンケート・注目作家に聞く 雑誌20232-1/14
私の二〇〇〇年マイブーム 64p
「名人としてはやはり・・・・・・」
314
『小説すばる2K(02)』 2K.02.01 集英社 \820
・本格ミステリ対談 豪華初顔合わせ 雑誌14747-2
薫り高き「本格」に育てられて :綾辻行人&皆川博子氏による対談 54-63p
315
『赤いマント』(オンライン短篇) 2K.02.01 e-NOVELS \150
・作者の言葉 http://www.e-novels.net/
「「館」シリーズの第四作『人形館の殺人』の後日譚でもあります。」
316
『Esquire 2000(03)』 2K.03.01 Esquire Magazine Japan \700
・プロが怯える映像とは? 97p
「アルジェント的な異世界で起こる美しい惨劇、その甘美な恐怖を楽しむ。」
『サスペリア PART2』『サンゲリア』
317
『活字倶楽部 2000年 冬号』 2K.03.05 雑草社 \1020
・人気作家50人大アンケート 12p 雑誌14079-3
318
『IN☆POCKET 2000(03)』 2K.03.15 講談社 \150
・新連載 ISBN4-06-060230-2
『暗黒館の殺人』 338-407p
319
『KADOKAWAミステリ 2000(04)』 2K.04.01 角川書店 \552
第20回 横溝正史賞選考会レポート46-53p ISBN4-04-721406-X
・選評「ともに完成度の高い秀作」54p
・2000.05.10発売:小川勝己著『葬列』(角川書店)、小笠原慧著『DZ』
(角川書店)にも収録
320
『IN☆POCKET 2000(04)』 2K.04.15 講談社 \200
・新連載 第2回 ISBN4-06-060240-X
『暗黒館の殺人』 240-327p
321
『TELEPAL KanSai2000(No.10)』 2K.4/29-5/21 小学館 \260
・テレパル独占対談 140-141p 雑誌21935-4/29
『安楽椅子探偵、再び』原作者 綾辻行人×有栖川有栖
「ビデオに録って何度も見ないと絶対に解けませんよ」
322
『サスペリア 5月号』 2K.05.01 秋田書店 \
「赤いマント」の原作(高森夜魚 画) 495-536p
「名探偵からの招待状」(サスペリア12/25増刊号)に再録。
323
『アナザヘヴン 完全攻略マニュアル』 2K.05.05 角川書店 \1100
アナザヘヴンカンパニー/ テレビ朝日編 ISBN4-04-853210-3
・ゲストコメント「綾辻行人がアナザヘヴンを斬る!」98-99p
324
『安楽椅子探偵、再び』TVドラマの原作 2K.05.12(出題編)25:53〜放送
関西朝日放送(ABC)
「原作者、再び」本編終了後有栖川氏との対談
(有栖川有栖氏との合作)
325
『IN☆POCKET 2000(05)』 2K.05.15 講談社 \200
・新連載 第3回 ISBN4-06-060250-7
『暗黒館の殺人』 234-295p
326
『安楽椅子探偵、再び』TVドラマの原作 2K.05.19(解決編)25:53〜放送
関西朝日放送(ABC)
本編収録後、松尾貴史氏・有栖川有栖氏との対談&当選者抽選
(有栖川有栖氏との合作)
327
『不肖"京都の息子"より』 2K.05.30 e-NOVELS
・皆川博子特集ページに寄せたエッセイ http://www.e-novels.net/
「僕たちの貴女への期待は尽きません。」
328
『活字倶楽部 2000年 春号』 2K.06.05 雑草社 \1020
・巻頭総力特集 綾辻行人 8-36p 雑誌14079-06
ロングインタビュー&全作品紹介
329
『ダ・ヴィンチ2K(06)』 2K.06.06 リクルート \450
・人気作家が選ぶ、私の愛すべき 雑誌16061-6
「バカ作品」ベスト328-31p『13日の金曜日PART7 新しい恐怖』他
・新人さんいらっしゃい! 80-83p
横溝正史賞受賞作 小川勝己著『葬列』の推薦人コメント
・編集部が見つけた耳より情報
『ヴィーナスの命題』(真木武志 著)今秋発行予定へのコメント
330
『IN☆POCKET 2000(06)』 2K.06.15 講談社 \200
・新連載 第4回 ISBN4-06-060260-4
『暗黒館の殺人』 294-367p
331
『寄せ書き』 2K.07.04 e-NOVELS(Vol.34)
・あびこたけまるまつりに寄せたエッセイ http://www.e-novels.net/
「ああ動物園。そのうち久しぶりに行ってみましょう。」
332
『ダ・ヴィンチ2K(07)』 2K.07.06 リクルート \450
・合作ミステリーがおもしろい!!80-83p 雑誌05947-7
column*001「綾辻行人&有栖川有栖も合作していた!!テレビ版合作ミステリー」
『安楽椅子探偵』に関する質問形式のインタビューコラム
333
『IN☆POCKET 2000(07)』 2K.07.15 講談社 \200
・新連載 第5回 ISBN4-06-060270-1
『暗黒館の殺人』 318-387p
334
『小説すばる2K(08)』 2K.08.01 集英社 \820
・幻想怪奇短編「崩壊の前日」12-21p 雑誌14747-8
335
『IN☆POCKET 2000(08)』 2K.08.15 講談社 \200
・新連載 第6回 ISBN4-06-060280-9
『暗黒館の殺人』 274-350p
336
『崩壊の前日』(怪奇・幻想系短篇) 2K.08.29 e-NOVELS(Vol.41)\100
http://www.e-novels.net/
「作者自身が若い頃によく見た実際の悪夢がモチーフになっています」
337
『IN☆POCKET 2000(09)』 2K.09.15 講談社 \200
・新連載 第7回 ISBN4-06-060290-6
『暗黒館の殺人』 322-385p
338
『小説現代9月増刊号メフィスト』 2K.09.17 講談社 \1500
・特別対談 綾辻行人vs喜国雅彦124-129p 雑誌04758-09
「暗黒館主人と偏屈館当主、大いに語る!」
339
『GIALLO no.1 2000.AUTUMN』 2K.10.01 光文社 \1500
・特別対談II 266-277p 雑誌01993-10
<ミステリー快楽主義>奇手・超論理の世界に遊ぶ
綾辻行人×北村薫
340
『IN☆POCKET 2000(10)』 2K.10.15 講談社 \200
・新連載 第8回 ISBN4-06-060300-7
『暗黒館の殺人』 322-364p
341
『創元推理20 人形の夢』 2K.10.30 東京創元社 \1600
第七回創元推理短編賞の選評 4-10p ISBN4-488-02428-9
「シェイクスピア劇の主立った登場人物たちを一堂に集め、戯曲形式で
書かれた異色作である」
342
『KADOKAWAミステリ 2000(11)』 2K.11.01 角川書店 \552
・作家の仕事術(インタビュー)4-9p ISBN4-04-721413-2/雑誌62480-88
「自分の中では本格ミステリとホラーは切り離せない」
・新連載「最後の記憶」(長編ホラー)10-21p
『KADOKAWAミステリ』のホームページでインタビューと手品のムービーを見ることができます。
343
『小説推理2000(11)』(9月27日発売号) 2K.11.01 双葉社 \800
・創刊40周年記念大特集 雑誌04711-11
「57人の作家によるコメント一挙掲載「小説推理」創刊40周年に寄せて」
「四十にして惑わずと申します。ずっしりと腰を据えての、ますます充実した
誌面作りを期待しております。」
344
『あれから十五年……』 2K.11.07 e-NOVELS(Vol.50)\
http://www.e-novels.net/
「何しろ十五年以上も前に書いた作品の初披露だ、作者にしてみれば内心複雑なところ
かもしれないなとは思う。」
(竹本健治特集に寄せてのエッセイ)
345
『綾辻行人が選ぶ! 2K.11.08 ちくま文庫 \780
楳図かずお 怪奇幻想館』 ISBN4-480-03609-1
・作品選定と解説
「この楳図かずお選集は、基本的には編者・綾辻の"my favorites"である。」
346
『IN☆POCKET 2000(11)』 2K.11.15 講談社 \200
・新連載 第9回 ISBN4-06-060310-4
『暗黒館の殺人』 262-289p(第二部了)
347
「本格ミステリの魅惑」(講演会題目) 2K.11.23 京都大学11月祭にて
・講演と質疑応答+サイン会
※拝聴してきました。e-Groupのayatsuji-funにてその時の様子をご報告してます。
写真もUPする予定。
348
『KADOKAWAミステリ 2000(12)』 2K.12.01 角川書店 \552
「最後の記憶」(長編ホラー) ISBN4-04-721414-0/雑誌62480-90
連載第二回 42-52p
349
『TELEPAL 2000(No.25)』 2K.12.9- 小学館 \260
『安楽椅子探偵の聖夜 消えたテディベア』雑誌21935-12/9
「テレパル読者へ 綾辻行人からの挑戦状」
「みなさんの脳細胞をフルに稼働させて、ぜひとも挑んでみてください。」
350
『2001本格ミステリ・ベスト10』 2K.12.14 原書房 \800
探偵小説研究会 編 ISNB4-562-03382-7
・今から楽しめる!ミステリ作家の近況エッセイ
「麻雀の戦いはまだまだ続きそうです。」107p
351
『IN☆POCKET 2000(12)』 2K.12.15 講談社 \200
・新連載 第10回 ISBN4-06-060320-1
『暗黒館の殺人』 34-61p(第三部開始)
352
『週刊現代 2000 12/16号』 2K.12.16 講談社 \300
勝ちにいく麻雀 112-115p 雑誌20643-12/16
「綾辻行人の誌上実戦記」第1回
ホスト 綾辻行人(飯田譲治、大森望、金子正輝)
353
『安楽椅子探偵の聖夜 2K.12.21(出題編)23:14〜深00:40放送
消えたテディベアの謎』TVドラマの原作 テレビ朝日系全国ネット
「原作者の聖夜」本編終了後有栖川氏との対談
(有栖川有栖氏との合作)
354
『この素晴らしきモノたち』 2K.12.22 NHK BS3 深夜02:15〜放送
「折り紙」前川 淳氏との対談 (従来のBSハイビジョン9chも同じ)
355
『週刊現代 2000 12/23号』 2K.12.23 講談社 \300
勝ちにいく麻雀 110-113p 雑誌20644-12/23
「綾辻行人の誌上実戦記」第2回
ホスト 綾辻行人(飯田譲治、大森望、金子正輝)
356
『安楽椅子探偵の聖夜 2K.12.21(解決編)深01:05〜深02:00放送
消えたテディベアの謎』TVドラマの原作 テレビ朝日系全国ネット
・ストーリーテラーの佐野史郎氏を交えての鼎談、当選者発表!
(有栖川有栖氏との合作)
357
『このミステリーがすごい!2001年版』 2K.12.29 宝島社 \667
・人気作家45人による「私の隠し玉」 ISBN4-7966-2043-5
「「隠し玉」などと呼べるようなものはもはやあるわけもなく・・・・・・」69p
358
『週刊現代 2000 12/30号』 2K.12.30 講談社 \300
勝ちにいく麻雀 106-109p 雑誌20645-12/30
「綾辻行人の誌上実戦記」第3回
ホスト 綾辻行人(飯田譲治、大森望、金子正輝)
※東京創元社の2000年4月の創元推理文庫新刊に綴じ込みの「Book Guide」
へのコメント
推薦〜私が選ぶこの一冊〜:エラリー・クイーンの『シャム双子の謎』
「この蠱惑的なタイトル。なおかつEQの長編で唯一の”嵐の山荘”。必読、です。」
※JTBのイベント&ツアー2000年秋『物語に出逢える旅』
有栖川有栖さんとの対談が予定されているツアー企画のHPへのコメント
「当日の対談、僕たちも楽しみにしております。よろしく。」




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