赤澤 淳
| Si-Folk / CLEAR SPOT Session (2005) 〜 traditional Irish music 〜 |
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| 2001〜2年に録音されたシ・フォーク待望のニュー・アルバムは、アイリッシュの剛球一直線。録音トラブルの関係上、実質的には、赤澤さんと吉田さんの二人が中心となった内容に仕上がっている。独自の揺らぎに満ちたノリが堪能できる、正に宝物の一枚。全9トラック。(CD−R) 赤澤 淳: Fiddle, Bouzouki, Guitar 吉田文夫: Button Accordion, Concertina, etc 原口豊明: Flute (track 2 & 5) <レビュー @ Tigh Mhíchíl > |
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| Si-Folk / Si-Folk ROOTS (1998) | |
| 日本におけるケルト&アイリッシュ・トラッド演奏の第一人者というべき吉田文夫(メロディオン、ブズーキ、ヴォーカル等)率いる
Si-Folk は、関西圏を中心に古くから活動するグループ。彼らが87年以降自主制作した3つの作品からのセレクトに、90年と97年の
LIVE 音源を追加、津山篤(想い出波止場)共同プロデュースにより、Si-Folk
の10年間の歩みを総括する珠玉の全12曲。 (アルバム帯のコメントを転記) |
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| Craic / how is the Craic ? (2003) | |
| 京都で咲いたアイリッシュ 待望の初アルバム! craic (クラック)は、京都を拠点に活動する若手とベテランのミュージシャンによって結成されたアイリッシュバンド。日本からのアイリッシュミュージックの発信を目標に活動しており、デビュー作にあたる本作では、躍動的なダンス音楽や美しいエアー、オリジナルまで、彼らの様々な側面を聴くことができる。 (アルバム帯のコメントを転記) <公式サイト> hatao: irish flutes, low whistle, whistles 本岡トシ: bodhran みどり: fiddle 赤澤淳: bouzouki, guitar, san-shin |