ショーサヴ・オ・ニャクタン
| Harry Bladley : as I carelessly did stray... (2002) | |
| ハリーのソロ第2作目。ジョーは、トラック4のリールのセットに参加。2曲目からホイッスルとフルートをバックに、見事なステップを聴かせてくれる。 "Good man Joe !" |
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| Jesse Smith : Jigs and Reels (2002) | |
| ダヌーにも在籍していた若手実力派フィドラーのソロ・アルバム。ジョーは、ジェシのフィドルをバックに、トラック4のジグ&リールに全編参加。2曲目途中からジョン・ブレイクのピアノが加わる。 | |
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The Tap Room Trio (2003) ( Harry Bradley, Jesse Smith, John Blake ) |
| そのハリー、ジェシ、ジョンが組んだ最強トリオ。ジョーは、トラック11のスコティッシュの2曲目に参加。ハリーとジョンのフルート・デュエットがバック。 | |
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Mary Rafferty : Hand-Me-Down (2002) |
| ゴールウェイ出身で現在北米在住の著名なフルート奏者マイクの娘で、元チェリシュ・ザ・レイディーズのアコーディオン奏者、メアリーのソロ。タイトル通り、祖父から父へ、そして父からメアリーへ手渡された音楽が奏でられる。 (マイクもフルートで4トラック参加。) ジョーは、トラック3のリール2曲(ホイッスル)、トラック15のリール・セットの2曲目(アコーディオン&ギター)にダンスで参加。トラック3は、バゥロンが入っているかもしれない。それにしても、ジョーのステップは正に楽器そのもの。 |
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Johnny Connolly : An Mileoidean Scaoilte (2004) |
| コネマラのメロディオン奏者のソロ3作目。チャーリー・レノンがピアノのバックと、1トラックのみフィドルで参加。 アルバムの中盤に、セット・ダンスのコネマラ・セット用のトラックが5つある。(5つ目はワルツ) ジョーはそのうちの第1フィガー用のリール・セットの2曲目にシャン・ノース・ダンスで参加している。 |